2011/10/17

現況 中国製車輸入製品 現状の法律と対応 将来ビジョン

未来の子供達に少しでもエネルギーを残す。

販売中 リチウム電池搭載自転車
<BR>
<BR>(超破格→代理店申込者&試乗者に随時通知)
販売中 リチウム電池搭載自転車

(超破格→代理店申込者&試乗者に随時通知)

現況 中国製車輸入製品 現状の法律と対応

弊社販売中 製品は、フルアシスト自転車(ペダルを踏まなくても走行可能で時速20Km以上出る)です。
従い、現状の日本国内法律では、原動機付自転車1種のナンバーを申請して、
保安部品(尾灯、静動灯、ウインカー、スピードメータ、ヘッドライト)着けるべきと法律では定められています、保安部品を取り付け、自陪席保険に加入する必要があります。

引渡した、現状のままでも、ナンバー(市町村役場)、自賠責保険加入(郵便局)が取得、出来ます。

最もまだ法律が無いので、いきなり違反切符を切られる事は、ありません
                       (保証値では有りません)

電動自転車も、販売自体を禁止する法律は、有りません。


他社製品比較
(他社を販売製品を批判するものでは、有りませんのでご注意を 参考値です)

鉛バッテリー電池タイプ 中国製  60000円~
ニッケル水素電池タイプ 中国製  73000円~
リチウム電池タイプ   中国製 198000円~

リチウム電池
リチウムイオン電池を作るには、レアメタル(アース)の一種、コバルトが欠かせませんが、コバルトは生産が特定の国に限られ、国際的な価格の変動が大きいことが問題となっています。
しかも、中国は、レアアース,コバルトの輸出制限を中国国際戦略として始め出している。
そこで、2011/10/17日の新聞発表で、パソコンや携帯電話などにも使われるリチウムイオン電池を、価格の変動が大きいレアメタルの一種、コバルトを使わず作り出すことに、大阪大学などの研究グループが成功しました。価格も安く、より軽いリチウムイオン電池作りにつながると期待されています。

将来 長期ビジョン


本製品を合法に販売代理店を全国・全世界に整備する

本製品の輸入・輸出の拠点を沖縄の経済特別区に工場をを持ち合法的に輸入・輸出の税金軽減を図る。

部品を各国(韓国等)から調達・組立をして、MADE IN JAPAN を獲得して
世界各地に販売をする。

最終的には、国産車のハイブリッド技術を活用して、大型バイクを自社 ゼンデン株式会社製、ブランド名「border」を生産・販売する

株式を公開して、上場企業になり、株主様を初めとして、全ての人に関わる環境対策の貢献をする。

ミッション


そして、未来の子供達に少しでもエネルギーを残す。

大型バイク試作(現在はガソリンエンジン)
大型バイク試作(現在はガソリンエンジン)

ホームへ先頭へ前へ戻る